クリルは、お持ちの暗号資産を売却することなく、その価値を担保として現金をご融資するサービスです。
お申込みからご契約、お借入れまでオンラインでお手続きいただけます。
※ ご融資には所定の審査がございます。審査結果によりご希望に沿えない場合や、受付時間帯によりお時間をいただく場合がございます。
※ 相場変動により借入比率(LTV)が当社所定の水準を上回った場合、追加担保の差入れまたは担保資産の強制清算が行われる場合があります。


FAQFAQ
クリルは、お持ちの暗号資産を売却することなく、その価値を担保として現金をご融資するサービスです。
お申込みからご契約、お借入れまでオンラインでお手続きいただけます。
※ ご融資には所定の審査がございます。審査結果によりご希望に沿えない場合や、受付時間帯によりお時間をいただく場合がございます。
※ 相場変動により借入比率(LTV)が当社所定の水準を上回った場合、追加担保の差入れまたは担保資産の強制清算が行われる場合があります。
以下のすべての条件を満たす方がお申込みいただけます。
・お申込み時の年齢が満18歳以上70歳未満の方
・原則として毎月安定した収入のある方(アルバイト・パート・自営業の方もお申し込みいただけます)
・日本国内にお住まいの方
※お申し込み内容の確認および所定の審査の結果により、ご希望に沿えない場合があります。あらかじめご了承ください。
現在、担保としてお預かりできる暗号資産はビットコイン(BTC)のみです。
100万円以上のお借入れよりお申込みが可能です。
※ ご融資には所定の審査がございます。審査結果によりご希望に沿えない場合があります。あらかじめご了承ください。
※ 相場変動により、貸付実行時の暗号資産評価額が下落した場合は、審査通過後であっても、ご希望額をご融資できない場合や、最低融資額を下回るためご融資できない場合があります。
いいえ。面談やオンライン面談は原則として不要です。
クリルでは、お申し込みからご契約、お借り入れまで、すべてオンラインで完結します。
ただし、お申込み内容の確認などのため、当社からご連絡を差し上げる場合があります。
いいえ。保証人・連帯保証人ともに不要です。
クリルは、お客様が保有する暗号資産を担保としてご利用いただく融資サービスです。
保証人や連帯保証人を立てていただく必要はなく、お客様ご本人のみで、お申し込みからご契約までお手続きいただけます。
ご契約およびご融資の実行にあたり、当社へお支払いいただく事務手数料などの費用はございません。
ただし、担保となる暗号資産の送付時に発生するネットワーク手数料や、ご返済時の銀行振込手数料などの実費は、お客様のご負担となります。
トラベルルールとは、「利用者の依頼を受けて暗号資産の出金を行う暗号資産交換業者は、出金依頼人と受取人に関する一定の事項を、出金先となる受取人側の暗号資産交換業者に通知しなければならない」というルールです。
金融庁の要請で、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与防止の観点から暗号資産取引所では暗号資産の送金時に、「送る側」と「受け取る側」についての情報入力を求められる場合があります。
トラベルルールはマイページの「担保送付先」よりご確認いただくか、以下よりご確認ください。
※ 「暗号資産交換業」を選択されますと正しく送金ができませんのでご注意ください
[送付先サービス名] その他(CRYL)[送付先サービス名]その他(CRYL)
[送金目的] 投資・貸付・借入返済[送金目的]投資・貸付・借入返済
[受取人との関係性] 取引先[受取人との関係性]取引先
[送付先の国地域] 日本[送付先の国地域]日本
※ 一部の暗号資産送信元にて、送金時のトラベルルール情報を入力する際に、アドレス所有者の欄にて「お客様本人以外」を選択された場合、送金元の設定により送金がキャンセルされる事象が発生しています。その際はお手数ですが、アドレス所有者欄を「お客様本人」に変更の上、再度送金をお願いいたします。
ご契約の種類によって異なります。
■極度方式基本契約(不動産購入資金以外)
追加のお借り入れ後の借入比率(LTV)が60%以内となる範囲であれば、ご契約期間中であっても追加でお借り入れをお申し込みいただけます。
ただし、貸金業法に基づく総量規制の対象となる場合は、年収等に応じた借入上限の範囲内でのご融資となります。
なお、追加のお借り入れを行った場合は、同一通貨を担保とするお借り入れは「合算担保」として一体的に管理されます。
詳しくは「借入期間中に、担保として預けている暗号資産の一部だけを引き出すことはできますか?」をご確認ください。
■証書貸付(不動産購入資金)
証書貸付は一回限りのご融資となる契約形態のため、ご契約期間中に追加でお借り入れいただくことはできません。
※ ご融資には所定の審査がございます。審査結果によりご希望に沿えない場合があります。あらかじめご了承ください。
※ 相場変動により、貸付実行時の暗号資産評価額が下落した場合は、審査通過後であっても、ご希望額をご融資できない場合や、最低融資額を下回るためご融資できない場合があります。
※ 相場変動により借入比率(LTV)が当社所定の水準を上回った場合は、追加担保の差入れまたは担保資産の強制清算が行われる場合があります。
お借入残高がある期間中は、担保としてお預かりしている暗号資産の一部返還(引き出し)は、原則としてお受けしておりません。
また、極度方式基本契約では、同一通貨を担保とするお借入れは「合算担保」として一体的に管理されます。
そのため、ご送付いただいた暗号資産は、追加分を含むすべてのご返済が完了するまでご返還できません。
なお、合算担保として管理される結果、一部のお借入れの担保評価額が下落した場合、他のお借入れに紐づく担保も含めて、追加担保の差入れや強制清算の対象となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
担保となる暗号資産の評価額は、当社が定める暗号資産取引所における毎日午前9時時点の価格を基準とした3日間平均レートを用いて算出しています。
この評価額に基づき借入比率(LTV)を算出し、借入比率(LTV)が当社所定の基準である70%以上となった場合は、追加担保の差入れが必要となります。
なお、3日間平均レートを採用することで、一時的な価格変動の影響を抑え、より安定した基準で判定を行っています。
相場変動により借入比率(LTV)が70%以上となった場合は、原則として追加担保を差入れていただきます。
借入比率(LTV)が70%以上となった翌営業日を1営業日目として、3営業日目の23時59分までに必要な追加担保の差入れが確認できない場合は、当社よりご通知のうえ、担保となる暗号資産を強制清算し、その売却代金をお客様の債務の弁済に充当させていただきます。
また、極度方式基本契約では、同一銘柄の暗号資産を担保とするお借り入れは「合算担保」として一体的に管理いたします。そのため、追加担保の差入れや強制清算の判定は、お借入れ全体が対象となります。
なお、一度追加担保の差入れが必要となった場合は、その後の相場変動により担保となる暗号資産の評価額が回復した場合であっても、原則として追加担保の差入れが必要となります。
暗号資産の売却に伴う税務上のお取り扱いにつきましては、お客様ご自身で税理士または所轄の税務署へご相談ください。
借入比率(LTV)が70%以上となった翌営業日を1営業日目として、追加担保の差入れに関するご案内をお送りします。
3営業日目の23時59分までに必要な追加担保の差入れが確認できない場合は、契約条件に基づき担保となる暗号資産を強制清算いたします。
なお、一度追加担保の差入れをご案内した場合は、その後の相場変動により借入比率(LTV)が70%未満となった場合であっても、原則として追加担保の差入れが必要となります。
強制清算後の結果や返還金が発生した場合のお手続きについては、メール等でご案内いたします。
はい。原則として、追加担保の差入れが必要です。
一度、追加担保の差入れをご案内した場合は、その後の相場変動により借入比率(LTV)が70%未満となった場合であっても、追加担保の差入れの必要性は自然には解消されません。
また、その後さらに相場が下落した場合は、借入比率(LTV)の上昇に応じて、追加担保の差入れが必要となる場合があります。
なお、追加担保の差入れに必要な数量は、相場変動により変動する場合があります。
追加担保の差入れ期限は、借入比率(LTV)が70%以上となった翌営業日を1営業日目として、3営業日目の23時59分までです。
期限までに必要な追加担保の差入れが確認できない場合は、当社よりご通知のうえ、契約条件に基づき担保となる暗号資産を強制清算いたしますので、あらかじめご了承ください。
会員登録のお手続きにおいて、登録用メールを受信できない場合は、お手数ですが以下の内容を順にご確認ください。
各通信事業者の設定確認・変更手順
なお、すでに登録が完了しているメールアドレスを用いて再度お申込みをされた場合、システムの仕様上、登録案内メールは送信されませんのでご注意ください。